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機械を使っての定植は昨日全て終わりました。
後は補植のみとなったのですが、昨日仕事を終えて家に戻る最中に雨が降り出し、義兄に電話を入れて翌日の予定を確認すると、畑が濡れていても雨が止んでいれば補植は続けるとの事。
そこで今日は長靴を持参して畑に向かいました。
私が畑に着くと既に補植は始まっており、義姉に「すごいぬかるから気をつけるように」と。
話によると、明け方まで雨が降っていたそうです。
確かに底なし沼状態でまともに歩く事は出来ません。
トラクターのタイヤ跡を歩くようにしないと、ぬかってどうしようも無く、玉ねぎの苗を踏んづけてしまいます。
そして今日みたいな状態の畑ではプランターは全く使えません。
どんなに頑張って植えてもうまく刺さらず、私のストレスは頂点に達しています。
しかも疲労も出てますから愚痴も多くなる。
私の遥か後ろに居た義父に追いつかれ、追い越され。
焦れば焦るほどプランターでの補植はうまく行きません。
何気なく義父の様子を見ていると、プランターを使わず手で補植をしていました。
「アケミ、今日みたいな日はプランターは使えんぞ。手で植えていけ」
土がうまい具合に濡れているので、それを利用して義父は補植をしていました。
その姿はまるで田植えのよう。
そこで私も義父の真似をして田植え式で補植しました。
何度も腰を屈めては植えを続けるので腰が痛くて仕方ない。
足もガクガクします。
プランターを杖代わりにして歩く。
確かに身体はきついのですが、これを毎日続けていたら太ももは細くなり、お腹の出っ張りも無くなり。
体重は面白いくらいに落ちるのではないかと。
しかし一服の誘惑に負けてしまうのです。
今日は絶対にアンパンは食べないと!心に誓って畑に向かうのですが、周りが美味しそうにパンを食べているとついつい手が出てしまうのですね。
しかも夜になればビールが待っている。
体重が減るどころか順調に増えていきます・・・。
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後は補植のみとなったのですが、昨日仕事を終えて家に戻る最中に雨が降り出し、義兄に電話を入れて翌日の予定を確認すると、畑が濡れていても雨が止んでいれば補植は続けるとの事。
そこで今日は長靴を持参して畑に向かいました。
私が畑に着くと既に補植は始まっており、義姉に「すごいぬかるから気をつけるように」と。
話によると、明け方まで雨が降っていたそうです。
確かに底なし沼状態でまともに歩く事は出来ません。
トラクターのタイヤ跡を歩くようにしないと、ぬかってどうしようも無く、玉ねぎの苗を踏んづけてしまいます。
そして今日みたいな状態の畑ではプランターは全く使えません。
どんなに頑張って植えてもうまく刺さらず、私のストレスは頂点に達しています。
しかも疲労も出てますから愚痴も多くなる。
私の遥か後ろに居た義父に追いつかれ、追い越され。
焦れば焦るほどプランターでの補植はうまく行きません。
何気なく義父の様子を見ていると、プランターを使わず手で補植をしていました。
「アケミ、今日みたいな日はプランターは使えんぞ。手で植えていけ」
土がうまい具合に濡れているので、それを利用して義父は補植をしていました。
その姿はまるで田植えのよう。
そこで私も義父の真似をして田植え式で補植しました。
何度も腰を屈めては植えを続けるので腰が痛くて仕方ない。
足もガクガクします。
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確かに身体はきついのですが、これを毎日続けていたら太ももは細くなり、お腹の出っ張りも無くなり。
体重は面白いくらいに落ちるのではないかと。
しかし一服の誘惑に負けてしまうのです。
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ようやく身体が慣れ始めたときに26日から再び雨が降り出しまたもや延期。
今日から再開されました。
畑のあぜ道を通ると、土がぬるぬるとしているので農作業用の靴で補植をするのは無理なのではないかと思いました。
一部酷いところもあったのですが、なんとか作業用ズックで畑の中を入る事が出来ましたが、畑の土がまだ乾ききってない状態で定植をしているので、粘土のように固くなっており、プランターで捕食するのは大変です。
中々苗が刺さらずイライラしながら捕食をする私とは対照的に、いたってマイペースで前向きなのが義父。
「今日もおやつが当たるから楽しみだな」
「じぃさんはな、みんなと一緒に空の下でワイワイおしゃべりしながらパンを噛り付く時間が一番楽しみだし、またこういうときに食べるパンは美味しいんだよな。」
「同じパンを食べても、何もせんと家の中でごろごろしてパンを貰って食べても美味しくないんだよ」
義父の話を聞いているとこちらまで前向きになってしまうので不思議です。
体力も落ちて、昔と比べると身体も言うことを利かなくなっているはずなのですが、いつも凄いな・・・と思いながら両親を見ている私です。
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今日から再開されました。
畑のあぜ道を通ると、土がぬるぬるとしているので農作業用の靴で補植をするのは無理なのではないかと思いました。
一部酷いところもあったのですが、なんとか作業用ズックで畑の中を入る事が出来ましたが、畑の土がまだ乾ききってない状態で定植をしているので、粘土のように固くなっており、プランターで捕食するのは大変です。
中々苗が刺さらずイライラしながら捕食をする私とは対照的に、いたってマイペースで前向きなのが義父。
「今日もおやつが当たるから楽しみだな」
「じぃさんはな、みんなと一緒に空の下でワイワイおしゃべりしながらパンを噛り付く時間が一番楽しみだし、またこういうときに食べるパンは美味しいんだよな。」
「同じパンを食べても、何もせんと家の中でごろごろしてパンを貰って食べても美味しくないんだよ」
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天気予報では26日から再び天気が崩れるらしく、主人も今日は仕事を一日空けて畑に入りました。
恐らく補植だろうと・・・と主人には言ったのですが、いざ現地に着くと、補植ではなく土ならし。
玉ねぎの定植機械を入れる前にロータリーをかけて畑を平らにするのですが、粘土のように固まってボコボコした場所があるため、ロータリーをかけても平らにはならないそうです。
そこでロータリーをかけた後に、長く四角い平らな板(名前ど忘れ)を使って更に畑を平らにする作業なのです。
機械を使っても無理なときは道具を使う。
これが想像以上に体力を使うらしく、一往復するごとに休憩を入れていました。

これが玉ねぎ畑です
ずっと奥に白樺の木が立っているのですが、分かりますでしょうか

ズームアップにした写真です。
大量の木がなぎ倒されているのですが、昨年の11月に発生した竜巻で多数の犠牲者がでましたが、その竜巻が発生した同じ日に突風により木が次々になぎ倒されて行ったそうです。
それから数時間後に隣町で竜巻が発生したそうです(Mさんの話)
改めて自然の恐ろしさを知ったのでした。
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天気予報では26日から再び天気が崩れるらしく、主人も今日は仕事を一日空けて畑に入りました。
恐らく補植だろうと・・・と主人には言ったのですが、いざ現地に着くと、補植ではなく土ならし。
玉ねぎの定植機械を入れる前にロータリーをかけて畑を平らにするのですが、粘土のように固まってボコボコした場所があるため、ロータリーをかけても平らにはならないそうです。
そこでロータリーをかけた後に、長く四角い平らな板(名前ど忘れ)を使って更に畑を平らにする作業なのです。
機械を使っても無理なときは道具を使う。
これが想像以上に体力を使うらしく、一往復するごとに休憩を入れていました。

これが玉ねぎ畑です
ずっと奥に白樺の木が立っているのですが、分かりますでしょうか

ズームアップにした写真です。
大量の木がなぎ倒されているのですが、昨年の11月に発生した竜巻で多数の犠牲者がでましたが、その竜巻が発生した同じ日に突風により木が次々になぎ倒されて行ったそうです。
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ここ1週間近く雨が降り続け、少々うんざりしていたのですが、定植を終えた農業にとっては恵みの雨・・・だと思っていました。
21日に義兄が野菜を自宅まで届けてくれたのですが、その際「いつになるかわからないけど、玉ねぎの挿し苗(補植)頼むわ・・・」と。
玉ねぎは随分前に辞めて、現在は共同で作っており、私も補植の手伝いに行っていたのですが、今年は補植のお呼びがかからなかったため、人手が足りているのだと勝手に思い込んでいたところ、長く続いた雨のせいで玉ねぎの植え付けはまたスタートしてなかったのです。
翌日、22日の天気は晴れ。
雲ひとつ無い青空で、気温も26度とこの時期にしては暖かい日となりました。
さらにその翌日も晴れ。しかし気温は前日と比べると低め。
義姉から「木曜日からお願いします」と連絡があり、準備を整えておりました。
今日の天気曇り。
最高気温は10度を満たず、山奥での仕事なので、寒さ対策として上は、肌着・トレーナー。更にカーディガンをはおり、その上からヤッケ、そして防寒スーツ。下は股引・動きやすいようにジャージ、その上をヤッケズボンに防寒パンツ。
手袋はいつもならゴム手を履くのですが、今日は軍手をはき捕植に入りました。防止は毛糸の帽子。
ただでさえ太っているのに、更に太さが目立ち、主人には「動く熊のぬいぐるみのようだ」と馬鹿にされ・・・。
玉ねぎの捕植は農業の仕事の中で一番好きな仕事なのですが、今日はイライラしっぱなしです。
広い玉ねぎ畑の手前端から向こう端(3本ずつ)を見て歩くのに、大体30分前後は軽くかかるのですが、今日は畑がまだ完全に乾き切ってない為、機械による定植も随分梃子摺り、水はけの悪い場所は苗が引きずられた跡があり、定植が出来ません。
また、そのような場所での補植も最悪で、以前紹介した玉ねぎプランターのカラス口の開口付近に土の塊が付着して入り口を塞ぎ、苗がカラス口から出てこない。
ですから一度挿し終えては開口付近の土を取り除き、苗をプランターに入れる。この作業を続けながらの補植でしたので、片道40分から50分かかってしまいます。
8時間歩きっぱなしで、3分の1も見る事が出来ませんでした。
仕事を終えて家に付いたのは6時過ぎで、もうクタクタ。
主人が夕食の準備をする約束をしていたのに、その馬鹿亭主は既にお酒をかっ食らってひっくり返っておりました(−−〆)
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ここ1週間近く雨が降り続け、少々うんざりしていたのですが、定植を終えた農業にとっては恵みの雨・・・だと思っていました。
21日に義兄が野菜を自宅まで届けてくれたのですが、その際「いつになるかわからないけど、玉ねぎの挿し苗(補植)頼むわ・・・」と。
玉ねぎは随分前に辞めて、現在は共同で作っており、私も補植の手伝いに行っていたのですが、今年は補植のお呼びがかからなかったため、人手が足りているのだと勝手に思い込んでいたところ、長く続いた雨のせいで玉ねぎの植え付けはまたスタートしてなかったのです。
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最高気温は10度を満たず、山奥での仕事なので、寒さ対策として上は、肌着・トレーナー。更にカーディガンをはおり、その上からヤッケ、そして防寒スーツ。下は股引・動きやすいようにジャージ、その上をヤッケズボンに防寒パンツ。
手袋はいつもならゴム手を履くのですが、今日は軍手をはき捕植に入りました。防止は毛糸の帽子。
ただでさえ太っているのに、更に太さが目立ち、主人には「動く熊のぬいぐるみのようだ」と馬鹿にされ・・・。
玉ねぎの捕植は農業の仕事の中で一番好きな仕事なのですが、今日はイライラしっぱなしです。
広い玉ねぎ畑の手前端から向こう端(3本ずつ)を見て歩くのに、大体30分前後は軽くかかるのですが、今日は畑がまだ完全に乾き切ってない為、機械による定植も随分梃子摺り、水はけの悪い場所は苗が引きずられた跡があり、定植が出来ません。
また、そのような場所での補植も最悪で、以前紹介した玉ねぎプランターのカラス口の開口付近に土の塊が付着して入り口を塞ぎ、苗がカラス口から出てこない。
ですから一度挿し終えては開口付近の土を取り除き、苗をプランターに入れる。この作業を続けながらの補植でしたので、片道40分から50分かかってしまいます。
8時間歩きっぱなしで、3分の1も見る事が出来ませんでした。
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主人が夕食の準備をする約束をしていたのに、その馬鹿亭主は既にお酒をかっ食らってひっくり返っておりました(−−〆)
▼ 母の日に
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まちゃみさんからギョウジャニンニクって何?と質問がありましたので、画像を載せますね。

正式名称はアイヌネギと言います。
我が家の畑にアイヌネギのカブを植えたのですが、まだ食べごろとは行かず、もう少し先になりそうです。
種から植えた場合、私たちの口に入るまで4年かかるそうですよ。
ところで13日は母の日でした。
3人の子供たちと主人がお金を出し合い、靴をプレゼントしてくれました。
2月に作業服専門店に行った際、ティディベアのヤッケを見つけ、とても可愛かったので主人に強請ってみた所、その場で却下・・・。
なんせ値段が高かったので「畑仕事をするのにそんな高価なヤッケは必要ないだろう」と言われ、買ってもらえなかったのですけど。
主人はその事を思い出したみたいなのですね。
ティディベアのヤッケをプレゼントしようと言う話になったのですが、子供たちのお小遣い事情を考えるとヤッケは買うことが出来ず、靴に変更になったそうです。
最近まで子供の履き古しを履いていたので、何年ぶりに新しい靴を頂きました♪
そして私も母に感謝を込めてカーネーションの鉢をプレゼント。
母親といっても血のつながりはありません。
私が幼い時に両親が離婚し、私と妹は父親に引き取られ、小学校を上がる直前に後妻として入った人です。
私の母親として一緒に生活したのは10年程度で、私が高校生のときに離婚をし、親子関係はなくなっております。今は再婚をして新しい家庭を作っていますが、今でも行き来はあります。
躾にはとても厳しい母親で、反抗期を迎えた頃は取っ組み合いの喧嘩もしたこともありますが、私の結婚が決まったときは心から祝福してくれ、二度の流産で精神的につらい状態になったときも色々話し相手になってくれたり、初めて出産したときはみんなの前で大泣きし、紆余曲折はありましたけど本当の子供のように可愛がってくれました。
2人目が生まれるまでは毎年母の好きな花をプレゼントしていたのですが、生活にゆとりがなくなりしばらくはプレゼントを贈ることはなくなりました。
aiが高校生になり、アルバイトをしたお金で私の代わりに母にプレゼントをしていたようです。
今も生活にゆとりがあるわけではないのですが、ふっと思い立ってプレゼントを贈ったところ、昨日ポスフールから荷物が届きました。
大きな箱の中身を空けると、ぎっしりに詰まったお菓子の詰め合わせ。
ここ最近おやつに飢えていた子供たちは大喜び。
中には手紙も入っていて、プレゼントのお礼と私と子供たちの様子を伺う内容でした。
そこで主人「俺のことには何も触れてない」と拗ねる。
おつまみが入っていたので、これはお父さん用なんじゃないの?と子供に言われ機嫌を直しました。
早速子供たちは母にお礼の手紙と、受け狙いで「お父さんが拗ねている」と書けば「頼むからやめてくれ」と主人。
明日にはポストに投函する予定ですが、母からどんな返事が届くのか楽しみです。
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正式名称はアイヌネギと言います。
我が家の畑にアイヌネギのカブを植えたのですが、まだ食べごろとは行かず、もう少し先になりそうです。
種から植えた場合、私たちの口に入るまで4年かかるそうですよ。
ところで13日は母の日でした。
3人の子供たちと主人がお金を出し合い、靴をプレゼントしてくれました。
2月に作業服専門店に行った際、ティディベアのヤッケを見つけ、とても可愛かったので主人に強請ってみた所、その場で却下・・・。
なんせ値段が高かったので「畑仕事をするのにそんな高価なヤッケは必要ないだろう」と言われ、買ってもらえなかったのですけど。
主人はその事を思い出したみたいなのですね。
ティディベアのヤッケをプレゼントしようと言う話になったのですが、子供たちのお小遣い事情を考えるとヤッケは買うことが出来ず、靴に変更になったそうです。
最近まで子供の履き古しを履いていたので、何年ぶりに新しい靴を頂きました♪
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母親といっても血のつながりはありません。
私が幼い時に両親が離婚し、私と妹は父親に引き取られ、小学校を上がる直前に後妻として入った人です。
私の母親として一緒に生活したのは10年程度で、私が高校生のときに離婚をし、親子関係はなくなっております。今は再婚をして新しい家庭を作っていますが、今でも行き来はあります。
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2人目が生まれるまでは毎年母の好きな花をプレゼントしていたのですが、生活にゆとりがなくなりしばらくはプレゼントを贈ることはなくなりました。
aiが高校生になり、アルバイトをしたお金で私の代わりに母にプレゼントをしていたようです。
今も生活にゆとりがあるわけではないのですが、ふっと思い立ってプレゼントを贈ったところ、昨日ポスフールから荷物が届きました。
大きな箱の中身を空けると、ぎっしりに詰まったお菓子の詰め合わせ。
ここ最近おやつに飢えていた子供たちは大喜び。
中には手紙も入っていて、プレゼントのお礼と私と子供たちの様子を伺う内容でした。
そこで主人「俺のことには何も触れてない」と拗ねる。
おつまみが入っていたので、これはお父さん用なんじゃないの?と子供に言われ機嫌を直しました。
早速子供たちは母にお礼の手紙と、受け狙いで「お父さんが拗ねている」と書けば「頼むからやめてくれ」と主人。
明日にはポストに投函する予定ですが、母からどんな返事が届くのか楽しみです。
▼ 金刀比羅山
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ずっと金毘羅山と呼んでいたこの山。
金刀比羅山とかいて『ことひらやま』と読むのだそうです。
午前中はとても天気が良く、洗濯日和だったので早い段階で家事を済ませ、仕事を終えて帰ってきた主人と二人で、買い物へでかけました。
買い物と言ってもウインドショッピングで、特別買うものは無く、ただブラブラと・・・。
その後ポスフール内にある「味の時計台」で初めてとんこつラーメンを食べました。
こくがあってとても美味しかったのですが、汁が煮だっていて熱い。かなり苦労しました。
時計台で朝食を済ませた後、金刀比羅山へ行き桜見物。
平日だと言うのに金刀比羅山はかなりの混雑で、駐車場はいっぱい。
ただ、私は雨女なのか、どうも私が外出した日は必ずといってよいほど天候は雨になり、朝方までは晴れだったのにお昼頃になると雲行きが怪しくなり、金刀比羅山に着く頃には雨が振り出しました。


天気が悪く雨が降り出したのは残念でしたが、桜は満開でとても綺麗でした。
7月は蛍を観賞することが出来ます。
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ずっと金毘羅山と呼んでいたこの山。
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午前中はとても天気が良く、洗濯日和だったので早い段階で家事を済ませ、仕事を終えて帰ってきた主人と二人で、買い物へでかけました。
買い物と言ってもウインドショッピングで、特別買うものは無く、ただブラブラと・・・。
その後ポスフール内にある「味の時計台」で初めてとんこつラーメンを食べました。
こくがあってとても美味しかったのですが、汁が煮だっていて熱い。かなり苦労しました。
時計台で朝食を済ませた後、金刀比羅山へ行き桜見物。
平日だと言うのに金刀比羅山はかなりの混雑で、駐車場はいっぱい。
ただ、私は雨女なのか、どうも私が外出した日は必ずといってよいほど天候は雨になり、朝方までは晴れだったのにお昼頃になると雲行きが怪しくなり、金刀比羅山に着く頃には雨が振り出しました。


天気が悪く雨が降り出したのは残念でしたが、桜は満開でとても綺麗でした。
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定植の仕事は全て完了し、私の出る幕はありませんでした。
6月の中くらいから草取りの仕事が始まり、その頃にお願いすると言われたので、のんびりとすごしています。
主人も15日まではのんびり出来ると言うので、密室の家の中で2人きりでいるのも息苦しいので(笑)若松にあるフラワーパラダイスへ行ってきました。
ここは東洋一と言われるパノラマ花園で、28haの広大な山一面に全世界の花が85種類、約3万本が植えられているそうです。
入場料は無料。昔は有料だったのですよね。
今時期は桜・芝桜・モクレン・チューリップなどの花が見ごろになっているのですが、まだ桜は7部咲きと言った感じで満開になるには2・3日先。その代わりつつじが満開でした。

第一展望台から見た真下の様子。
受付で頂いたマップを見ると、ここから阿寒の山が一望できるというのですが、何処が阿寒なのかよくわかりませんでした。

同じく第一展望台から見た北見の風景。
天気が悪く雨も降っていたので、あまり綺麗ではありません。
この展望台で少し時間をつぶしていると、野鳥の鳴く声。
私には「ツクツクボーシ♪」と鳴いているようにしか聞こえないのですが、野鳥に詳しい主人によるとひばりの鳴き声なのだそうです。
その他にも姿を見ることが出来ませんでしたがウグイス・クマゲラ等の泣き声も聞こえました。
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定植の仕事は全て完了し、私の出る幕はありませんでした。
6月の中くらいから草取りの仕事が始まり、その頃にお願いすると言われたので、のんびりとすごしています。
主人も15日まではのんびり出来ると言うので、密室の家の中で2人きりでいるのも息苦しいので(笑)若松にあるフラワーパラダイスへ行ってきました。
ここは東洋一と言われるパノラマ花園で、28haの広大な山一面に全世界の花が85種類、約3万本が植えられているそうです。
入場料は無料。昔は有料だったのですよね。
今時期は桜・芝桜・モクレン・チューリップなどの花が見ごろになっているのですが、まだ桜は7部咲きと言った感じで満開になるには2・3日先。その代わりつつじが満開でした。

第一展望台から見た真下の様子。
受付で頂いたマップを見ると、ここから阿寒の山が一望できるというのですが、何処が阿寒なのかよくわかりませんでした。

同じく第一展望台から見た北見の風景。
天気が悪く雨も降っていたので、あまり綺麗ではありません。
この展望台で少し時間をつぶしていると、野鳥の鳴く声。
私には「ツクツクボーシ♪」と鳴いているようにしか聞こえないのですが、野鳥に詳しい主人によるとひばりの鳴き声なのだそうです。
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夫の実家で食べたギョウジャニンニク(アイヌネギ)の味が忘れられず、夫は夫でふきの煮つけが食べたくて山菜取りに出かけました。
義母からギャウジャニクニクとふきが沢山茂っている場所を教えてもらい、車を使って目的地まで行く途中

昨年の大雨で道路が一部陥没したため、道路状況は最悪。
ゆっくり車を運転しなければ、誤って溝の中にはまってしまいます。
10分ほど走らせようやく目的地に到着

ここはかつてアスパラ畑だった場所。
畑を増やし、仕事も増えたため数年前にアスパラの生産を辞め、今は他の作物を作っています。
車を近くの橋まで止めて、ふきを探します。

土手の近くに大量のふきを発見
早速採取にとりかかります。
しかし時期的にふきを取るのが早いため、思ったほど丈も無く茎の部分も細い。
太目の茎を探して、ようやく2回分のふきを採ることが出来ました。
次にギョウジャニンニク。
同じ場所にギョウジャニンニクが沢山あると聞いたのですが、林の中を入っていかなければならず、熊出没注意の看板が立っていたため、私1人では怖くて林の中に入ることが出来ませんでした。
そこで、別の場所へ移動してギョウジャニンニクを探すことに。

ここは○○川。
先週の始め頃にアカハラが泳いでいたと主人が言うので探してみたのですが、水が濁っていたため見つけることが出来ませんでした。
昨年は、ヤツメウナギが何十年ぶりに戻ってきました。
さて・・・ギョウジャニンニクですけど、ここでは見つけることが出来ませんでした。
その代わり大麻を発見。
この区域は野生の大麻が茂っているため、年に一度大麻の伐採があるのです。
場所を変えて車で移動しようとしたところ、仕事を終えた主人がやってきて、ここから2人でアイヌネギを取ることになり、ふきをとった場所へ戻ることにしました。
林の中に入るとあるある。
カメラを車の中に置き忘れてしまい、写真を撮影することは出来ませんでしたけど、袋にいっぱいのギョウジャニンニクを採ることが出来ました。
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夫の実家で食べたギョウジャニンニク(アイヌネギ)の味が忘れられず、夫は夫でふきの煮つけが食べたくて山菜取りに出かけました。
義母からギャウジャニクニクとふきが沢山茂っている場所を教えてもらい、車を使って目的地まで行く途中

昨年の大雨で道路が一部陥没したため、道路状況は最悪。
ゆっくり車を運転しなければ、誤って溝の中にはまってしまいます。
10分ほど走らせようやく目的地に到着

ここはかつてアスパラ畑だった場所。
畑を増やし、仕事も増えたため数年前にアスパラの生産を辞め、今は他の作物を作っています。
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土手の近くに大量のふきを発見
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しかし時期的にふきを取るのが早いため、思ったほど丈も無く茎の部分も細い。
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次にギョウジャニンニク。
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ここは○○川。
先週の始め頃にアカハラが泳いでいたと主人が言うので探してみたのですが、水が濁っていたため見つけることが出来ませんでした。
昨年は、ヤツメウナギが何十年ぶりに戻ってきました。
さて・・・ギョウジャニンニクですけど、ここでは見つけることが出来ませんでした。
その代わり大麻を発見。
この区域は野生の大麻が茂っているため、年に一度大麻の伐採があるのです。
場所を変えて車で移動しようとしたところ、仕事を終えた主人がやってきて、ここから2人でアイヌネギを取ることになり、ふきをとった場所へ戻ることにしました。
林の中に入るとあるある。
カメラを車の中に置き忘れてしまい、写真を撮影することは出来ませんでしたけど、袋にいっぱいのギョウジャニンニクを採ることが出来ました。
▼ 玉ねぎの苗植え
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両親の住んでいる家から約2キロ離れた場所に義母の生家があります。
今朝、そこから『わせ』という種類の玉ねぎの苗が余ったので、義父がその苗を取りに行き、畑に植えました。
数年前から玉ねぎの生産は共同農園のみとなっているので、今日頂いた玉ねぎは、家庭菜園用として畑に植えました。

これは玉ねぎの補植に使うプランター。
尖った先がカラスの嘴に似ているので、昔義母は「カラス口」と呼んでいました。

この穴の中に苗をいれ畑に差し込む

取っ手の部分を握ると、カラス口が開くような仕組みになっているので、これを軽く引き上げると苗が植えさる。
後は軽く両脇を足踏みして、苗が風に吹き飛ばされないように土を固めます。

これは玉ねぎの苗。

植え終えた後の玉ねぎ。
この仕事を手伝うようになって長いことなるのですが、80歳を過ぎた両親は手際が良い。
畑がシケっていたため苗植に苦戦していたのに、両親はドンドンと先に進み、私が半分を植えた頃には先端までたどり着いていました。

年が明けてすぐに、子猫(しろ)を拾ってきた義兄。。
5ヶ月にもなると随分大きくなり
花子・わんたと戯れるようになりました。
そして・・・
初めてボスと対面したしろは、毛が逆立ち警戒していたのですが、今日は慣れたのか、それてもボスに興味があるのか
ボスに近づこうとしては逃げられ

構おうとしては吠えられる。

最後は花も仲間入りし、犬2匹、猫1匹の合計3匹の珍道中!?
義兄のいる畑に向かおうとしていたのですが、主人に取り押さえられ

すごすご家に帰る3匹でした

そうそう・・・家の前の桜が咲きましたよ。
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両親の住んでいる家から約2キロ離れた場所に義母の生家があります。
今朝、そこから『わせ』という種類の玉ねぎの苗が余ったので、義父がその苗を取りに行き、畑に植えました。
数年前から玉ねぎの生産は共同農園のみとなっているので、今日頂いた玉ねぎは、家庭菜園用として畑に植えました。

これは玉ねぎの補植に使うプランター。
尖った先がカラスの嘴に似ているので、昔義母は「カラス口」と呼んでいました。

この穴の中に苗をいれ畑に差し込む

取っ手の部分を握ると、カラス口が開くような仕組みになっているので、これを軽く引き上げると苗が植えさる。
後は軽く両脇を足踏みして、苗が風に吹き飛ばされないように土を固めます。

これは玉ねぎの苗。

植え終えた後の玉ねぎ。
この仕事を手伝うようになって長いことなるのですが、80歳を過ぎた両親は手際が良い。
畑がシケっていたため苗植に苦戦していたのに、両親はドンドンと先に進み、私が半分を植えた頃には先端までたどり着いていました。

年が明けてすぐに、子猫(しろ)を拾ってきた義兄。。
5ヶ月にもなると随分大きくなり
花子・わんたと戯れるようになりました。
そして・・・
初めてボスと対面したしろは、毛が逆立ち警戒していたのですが、今日は慣れたのか、それてもボスに興味があるのか
ボスに近づこうとしては逃げられ

構おうとしては吠えられる。

最後は花も仲間入りし、犬2匹、猫1匹の合計3匹の珍道中!?
義兄のいる畑に向かおうとしていたのですが、主人に取り押さえられ

すごすご家に帰る3匹でした

そうそう・・・家の前の桜が咲きましたよ。
▼ ライトアップ
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昨日から金毘羅山がライトアップされたと言うので、早速子供たちと一緒に出かけてきました。
義母が金毘羅山の桜を見てみたいと言うので、桜の開花状況を含め、今度は頂上の駐車場で車を止めて。

自宅からでもライトアップされた金毘羅山を見ることが出来るので、撮影したのですが、手ブレが酷くてうまく撮影できませんでした。

階段を上る後姿は長女です。
熱は下がりましたがまだ咳がひどく、家に居るよう言ったのですが、1週間近く外に出てなかったせいかストレスが溜まってるというので同伴させました。

こちらはGWに次女と二人で出かけた際に撮影したもの。
つつじは満開になっています。

桜はまだ蕾程度でしたが、桜祭りまでには間に合いそうかな?
2日続いた雨で、畑に入ることが出来なかったのですが、義兄から連絡があればの話ですが、うまく行けば明日から仕事になりそう。
農業の話題も更新できそうです。
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昨日から金毘羅山がライトアップされたと言うので、早速子供たちと一緒に出かけてきました。
義母が金毘羅山の桜を見てみたいと言うので、桜の開花状況を含め、今度は頂上の駐車場で車を止めて。

自宅からでもライトアップされた金毘羅山を見ることが出来るので、撮影したのですが、手ブレが酷くてうまく撮影できませんでした。

階段を上る後姿は長女です。
熱は下がりましたがまだ咳がひどく、家に居るよう言ったのですが、1週間近く外に出てなかったせいかストレスが溜まってるというので同伴させました。

こちらはGWに次女と二人で出かけた際に撮影したもの。
つつじは満開になっています。

桜はまだ蕾程度でしたが、桜祭りまでには間に合いそうかな?
2日続いた雨で、畑に入ることが出来なかったのですが、義兄から連絡があればの話ですが、うまく行けば明日から仕事になりそう。
農業の話題も更新できそうです。
▼ 金毘羅山
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雲ひとつ無い青空。
絶好の行楽日和と、農作業日和です・・・・が・・・
昨日から畑に入る予定だったのに、一度は落ち着いたと思われたaiの熱が再び38度以上あがり、救急外来で診察を受けることになり、またもや仕事はお預け。
診察の結果咽頭炎によるもので、しばらくの間熱は下がらないと言われました。
とは言え本人元気で、それに高校生ですから特に心配もしていませんので、今日から畑に入ると連絡を入れたところ、連絡のつかない場所での定植なので、万が一aiに何かあっては。と義姉に言われ結局明日まで私の仕事はお預けになってしまいました。
もう一度言いますが、本人いたって元気なのです。確かに熱は高いのですが・・・。
仕方ないので今日は午後からmamiを連れて近くの金毘羅山まで行って来ました。

ここは桜の名所で知られる金毘羅山神社
桜が満開を迎えた頃、桜祭りが行われます。
今日も頂上までたどり着くと、関係者と思われる方が祭りの準備を行っているようでした。

画像が小さくてわかりづらいでしょうけど、山の頂上から見下ろした風景。
ロータリーをかけたばかりなのでしょうね。どんな作物が植えられるのでしょうか。
とても良い眺めです。

毎年この階段を登るときに、何段あるのか数えながら登るのですが、50段を過ぎたところで息切れしてしまい、頂上まで登るのに精一杯で結局この日も何段あったのか分かりませんでした。
しかし娘の話によると、この階段は毎年1枚ずつ増えるので、今年は100段あったとしても来年は101段に増えてるのだとか・・・。
へぇ・・・知らなかった。
確かに下の段は新しい石でした。

金毘羅山には2つの神社があります。
こちらは金刀山神社

こちらは稲荷神社
この稲荷神社で私とmamiは無病息災を祈るのでした。

LUMIXのDMC−FZ50をバイトしたお金で買ったので、写真を撮りたくて仕方ないakeyanです。

でもまだ使いこなせない・・・
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雲ひとつ無い青空。
絶好の行楽日和と、農作業日和です・・・・が・・・
昨日から畑に入る予定だったのに、一度は落ち着いたと思われたaiの熱が再び38度以上あがり、救急外来で診察を受けることになり、またもや仕事はお預け。
診察の結果咽頭炎によるもので、しばらくの間熱は下がらないと言われました。
とは言え本人元気で、それに高校生ですから特に心配もしていませんので、今日から畑に入ると連絡を入れたところ、連絡のつかない場所での定植なので、万が一aiに何かあっては。と義姉に言われ結局明日まで私の仕事はお預けになってしまいました。
もう一度言いますが、本人いたって元気なのです。確かに熱は高いのですが・・・。
仕方ないので今日は午後からmamiを連れて近くの金毘羅山まで行って来ました。

ここは桜の名所で知られる金毘羅山神社
桜が満開を迎えた頃、桜祭りが行われます。
今日も頂上までたどり着くと、関係者と思われる方が祭りの準備を行っているようでした。

画像が小さくてわかりづらいでしょうけど、山の頂上から見下ろした風景。
ロータリーをかけたばかりなのでしょうね。どんな作物が植えられるのでしょうか。
とても良い眺めです。

毎年この階段を登るときに、何段あるのか数えながら登るのですが、50段を過ぎたところで息切れしてしまい、頂上まで登るのに精一杯で結局この日も何段あったのか分かりませんでした。
しかし娘の話によると、この階段は毎年1枚ずつ増えるので、今年は100段あったとしても来年は101段に増えてるのだとか・・・。
へぇ・・・知らなかった。
確かに下の段は新しい石でした。

金毘羅山には2つの神社があります。
こちらは金刀山神社

こちらは稲荷神社
この稲荷神社で私とmamiは無病息災を祈るのでした。

LUMIXのDMC−FZ50をバイトしたお金で買ったので、写真を撮りたくて仕方ないakeyanです。
でもまだ使いこなせない・・・
▼ 潮干狩り
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本当ならば今日から仕事だったのですが、未明にかけて雨が降り始め、延期。
この雨も9時には上がるというので、以前から主人にお願いしていた潮干狩りへ行ってきました。
aiは風邪でダウン。ryuu、mami共に家で留守番をするというので、私と主人二人だけの潮干狩り。
場所は網走にある能取湖。干潮は10時
おにぎりを二人分つくり、8時30分出発
1時間後に目的地能取湖に到着。
すると・・・

人・人・人・・・・
私たちも大急ぎでウインドブレーカーに着替え、潮干狩りを始めました。
しかし、潮干狩り解禁になったのは2週間前だったので、ほとんど取りつくされてしまったと見え、小粒のあさりしか採ることが出来ません。
それでもないよりはましだと思い、二人で黙々とアサリを採る。
つぶが小さいせいか、結構量は採っているのですが、中々バケツいっぱいになりません。
ところで、潮干狩りをして思ったことなのですが、私と主人の性格が見事に現れているな・・・と。
主人は一度場所を決めると、根気よくアサリを採取しますが、私は1ッ箇所では落ち着かず、何度も場所を移動してアサリを採取するので、気が付くと主人と私の距離が700メートル近く離れ、主人が何処にいるのか分からないような状態。自分の落ち着きの無さを実感させられました。
3時間ほど粘って、ようやくあさりはバケツの8分目。
ここで引き上げることに。
こつぶとはいえ、お味噌汁やあさりご飯にして食べられるくらいの大きさはありますので、1・2日は夕食の献立に悩む事はありません。
今日はこれを砂抜きし、明日の朝にはジッパーに詰め込み冷凍保存する予定でいます。
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本当ならば今日から仕事だったのですが、未明にかけて雨が降り始め、延期。
この雨も9時には上がるというので、以前から主人にお願いしていた潮干狩りへ行ってきました。
aiは風邪でダウン。ryuu、mami共に家で留守番をするというので、私と主人二人だけの潮干狩り。
場所は網走にある能取湖。干潮は10時
おにぎりを二人分つくり、8時30分出発
1時間後に目的地能取湖に到着。
すると・・・

人・人・人・・・・
私たちも大急ぎでウインドブレーカーに着替え、潮干狩りを始めました。
しかし、潮干狩り解禁になったのは2週間前だったので、ほとんど取りつくされてしまったと見え、小粒のあさりしか採ることが出来ません。
それでもないよりはましだと思い、二人で黙々とアサリを採る。
つぶが小さいせいか、結構量は採っているのですが、中々バケツいっぱいになりません。
ところで、潮干狩りをして思ったことなのですが、私と主人の性格が見事に現れているな・・・と。
主人は一度場所を決めると、根気よくアサリを採取しますが、私は1ッ箇所では落ち着かず、何度も場所を移動してアサリを採取するので、気が付くと主人と私の距離が700メートル近く離れ、主人が何処にいるのか分からないような状態。自分の落ち着きの無さを実感させられました。
3時間ほど粘って、ようやくあさりはバケツの8分目。
ここで引き上げることに。
こつぶとはいえ、お味噌汁やあさりご飯にして食べられるくらいの大きさはありますので、1・2日は夕食の献立に悩む事はありません。
今日はこれを砂抜きし、明日の朝にはジッパーに詰め込み冷凍保存する予定でいます。














