▼ 桜見物
事務所の庭に植えた桜が、ほぼ満開となりました。
そこで、今日も金刀比羅山までaiと2人で出かけ桜見物を楽しみました。
5月10日・11日に桜祭りが開催され、同時に桜シンポジウムも開催されます。

前回は階段の少ない場所を選んで歩いたのですが、今回は桜を満喫したかったので、一番下の階段を登りました。

GWが始まったところもあり、老夫婦・若い家族連れやカップルの姿が見られました。

やっぱり桜は綺麗ですね。

前回、お賽銭を入れずにaiの就職を願ったので、今回は小銭を沢山入れ
aiの就職が決まった報告と、お礼。
そして厚かましくも商売繁盛を願ってきました。

帰りは、階段を使わず別のルートで戻りました

桜に見送られながら帰るのは気分が良い♪
そこで、今日も金刀比羅山までaiと2人で出かけ桜見物を楽しみました。
5月10日・11日に桜祭りが開催され、同時に桜シンポジウムも開催されます。

前回は階段の少ない場所を選んで歩いたのですが、今回は桜を満喫したかったので、一番下の階段を登りました。

GWが始まったところもあり、老夫婦・若い家族連れやカップルの姿が見られました。

やっぱり桜は綺麗ですね。

前回、お賽銭を入れずにaiの就職を願ったので、今回は小銭を沢山入れ
aiの就職が決まった報告と、お礼。
そして厚かましくも商売繁盛を願ってきました。

帰りは、階段を使わず別のルートで戻りました

桜に見送られながら帰るのは気分が良い♪
▼ 今日も野鳥鑑賞
今日も家事を早めに済ませ、ベランダの窓は開けたままにしてカメラ・三脚・ズームレンズ
小動物を撮影するには時間と忍耐が必要と言われたので、今日は頑張ってみる事に
そして

やっと撮影できましたよ〜
専門書を読むと能書きが多く、頭がゴチャゴチャになって要点が掴めないので、カメラをあれこれ触ってみる事にしました。
そこで解った事。
カメラを購入して直ぐに、説明書を読みながらズームを標準から2倍に設定していた事を、今になって思い出しました。(^_^;)
FZ50は4倍にまで設定することが出来るのですが、画像が悪くなります。
恐らく、他の設定をすることでいくらか画像は綺麗になるのでしょうけど、その設定がわからないので、ズームを2倍から標準に切り替え、ズームレンズを装着しました。
カメラモードはオートモード
アスペクト設定は4:3
記録画素数は2Mez
この状態でズームレンズを装着
使用しているズームレンズは、パナソニックのDMW−LT55で、ズームは1.7倍です。
これを装着するとかなり重いので、三脚は絶対必要ですね
この鳥の名前がわからず、この写真をプリントして主人に見せたところ
「きたない鳥だな・・・」
「キタナイトリ」と言う名前なのかと思っていたのですが
名前はわからないけど「汚い鳥だな」と言うことだそうです(ーー;)
※ 追記 その後、ちゅら様からコメントを頂き、この鳥は「ヒヨドリ」と教えていただきました。
ちゅら様ありがとうございます♪
小動物を撮影するには時間と忍耐が必要と言われたので、今日は頑張ってみる事に
そして

やっと撮影できましたよ〜
専門書を読むと能書きが多く、頭がゴチャゴチャになって要点が掴めないので、カメラをあれこれ触ってみる事にしました。
そこで解った事。
カメラを購入して直ぐに、説明書を読みながらズームを標準から2倍に設定していた事を、今になって思い出しました。(^_^;)
FZ50は4倍にまで設定することが出来るのですが、画像が悪くなります。
恐らく、他の設定をすることでいくらか画像は綺麗になるのでしょうけど、その設定がわからないので、ズームを2倍から標準に切り替え、ズームレンズを装着しました。
カメラモードはオートモード
アスペクト設定は4:3
記録画素数は2Mez
この状態でズームレンズを装着
使用しているズームレンズは、パナソニックのDMW−LT55で、ズームは1.7倍です。
これを装着するとかなり重いので、三脚は絶対必要ですね
この鳥の名前がわからず、この写真をプリントして主人に見せたところ
「きたない鳥だな・・・」
「キタナイトリ」と言う名前なのかと思っていたのですが
名前はわからないけど「汚い鳥だな」と言うことだそうです(ーー;)
※ 追記 その後、ちゅら様からコメントを頂き、この鳥は「ヒヨドリ」と教えていただきました。
ちゅら様ありがとうございます♪
▼ 薄荷御殿
4月23日
ai2人で北見駅から車で大よそ30分の場所にある薄荷御殿へ向かいました

こちらは同じ敷地内にある仁頃の名水
10年前までは、こんなに立派ではなかったのですが、町おこしのため手直ししたところ、水が汚染され、一時使用出来なくなった事があります。

こちが薄荷御殿。
剣道でお世話になっている先生のお母様のご実家だそうです。
薄荷は北見の名産として有名で、昭和10年代には世界の70パーセントを占めていました。
しかし加工された薄荷が安く出回り、現在は薄荷を栽培している農家は1件しかありません。
まだ開館時期ではなかったのですが、家の中は開放されていたので中を拝見

ダイニングルームです。

キッチンルームもとても広い
そして何より驚いたのが、部屋数の多い事

全部で6部屋ありました

ライトアップされた御殿。
如何にも自分が撮影したみたいですが、実はこれ、部屋に飾られてあった写真を撮影しただけです^^;
開館は5月以降
GWには開館されるのかな?
パート社員ですが、aiの仕事が決まりました。
こうして2人で出かけられるのもこれが最後かな?
ai2人で北見駅から車で大よそ30分の場所にある薄荷御殿へ向かいました

こちらは同じ敷地内にある仁頃の名水
10年前までは、こんなに立派ではなかったのですが、町おこしのため手直ししたところ、水が汚染され、一時使用出来なくなった事があります。

こちが薄荷御殿。
剣道でお世話になっている先生のお母様のご実家だそうです。
薄荷は北見の名産として有名で、昭和10年代には世界の70パーセントを占めていました。
しかし加工された薄荷が安く出回り、現在は薄荷を栽培している農家は1件しかありません。
まだ開館時期ではなかったのですが、家の中は開放されていたので中を拝見

ダイニングルームです。

キッチンルームもとても広い
そして何より驚いたのが、部屋数の多い事

全部で6部屋ありました

ライトアップされた御殿。
如何にも自分が撮影したみたいですが、実はこれ、部屋に飾られてあった写真を撮影しただけです^^;
開館は5月以降
GWには開館されるのかな?
パート社員ですが、aiの仕事が決まりました。
こうして2人で出かけられるのもこれが最後かな?
▼ 富里ダム
子供達を見送った後、aiと2人で仕事のため地方へ向かいました。
お客様のところへ資材と資料を届けた帰りに、相内神社でaiの就職祈願をするつもりでいたのですが、欲張ると逆に仕事が見つからなくなると主人の忠告で断念。
東相内まで走った後、富里ダムへ向かう青い看板を発見。
時間もたっぷりあるので、富里ダムへ向かうことにしました。
初めて行く道のりだったのでドキドキです。
後ろの車に煽られながら、細いカーブをいくつか走ってようやく目的地に到着

ryuuが通う高校は、秋のマラソン大会でこのコースを走ることになります。

天気は良かったのですが、黄砂が来てるのか?空はどんよりとしており、見晴らしはあまりよくありませんでした。
朝一で出かけた事もあり、ボーを留守番させたのは後悔。
ここで思い切り遊ばせたかったな・・・。

ふきのとうがこんなに大きくなっています
ここで30分ほど風景を眺め、家に戻りました。
そして、家に到着すると・・・

つつじの蕾が顔を出しているではありませんか!
満開になるのはいつごろかな(´∇`)
お客様のところへ資材と資料を届けた帰りに、相内神社でaiの就職祈願をするつもりでいたのですが、欲張ると逆に仕事が見つからなくなると主人の忠告で断念。
東相内まで走った後、富里ダムへ向かう青い看板を発見。
時間もたっぷりあるので、富里ダムへ向かうことにしました。
初めて行く道のりだったのでドキドキです。
後ろの車に煽られながら、細いカーブをいくつか走ってようやく目的地に到着

ryuuが通う高校は、秋のマラソン大会でこのコースを走ることになります。

天気は良かったのですが、黄砂が来てるのか?空はどんよりとしており、見晴らしはあまりよくありませんでした。
朝一で出かけた事もあり、ボーを留守番させたのは後悔。
ここで思い切り遊ばせたかったな・・・。

ふきのとうがこんなに大きくなっています
ここで30分ほど風景を眺め、家に戻りました。
そして、家に到着すると・・・

つつじの蕾が顔を出しているではありませんか!
満開になるのはいつごろかな(´∇`)
▼ 金刀比羅山まで
まだ桜の蕾も出ていませんが、桜の名所。
金刀比羅山まで散歩をしてきました。

ここから頂上に行くには500段以上ある階段を登らなければならないので、山で言えば八合目のあたりまで、車で上がっていきます

私の先を歩くのはai(確かライトアップしたときに載せた記事にも、aiの後姿が映ってましたね^^)
ここから頂上へ行くには200段ある階段を登っていきます。
(これは良い運動になりますよ〜)

頂上から見た下の風景。
まだセピア色の風景ですが、秋に撒いた小麦が育ち始めています。

まるで誰かを呼んでいるようにも、驚いているようにも見えますが、真ん中の穴は渡り鳥の巣のようです。

耳を澄ますと小鳥達のさえずりが聞こえたので、aiと2人で小鳥のいる場所を探し、シャッターチャンスを試みたのですが、警戒しているのか、中々近づいてはくれない。

ここでaiの就職が一日も早く決まるよう祈願して帰りました
桜が開花すると、金刀比羅山も花見客で一杯になるそうです
その頃にまた訪れてみようかな?
金刀比羅山まで散歩をしてきました。

ここから頂上に行くには500段以上ある階段を登らなければならないので、山で言えば八合目のあたりまで、車で上がっていきます

私の先を歩くのはai(確かライトアップしたときに載せた記事にも、aiの後姿が映ってましたね^^)
ここから頂上へ行くには200段ある階段を登っていきます。
(これは良い運動になりますよ〜)

頂上から見た下の風景。
まだセピア色の風景ですが、秋に撒いた小麦が育ち始めています。

まるで誰かを呼んでいるようにも、驚いているようにも見えますが、真ん中の穴は渡り鳥の巣のようです。

耳を澄ますと小鳥達のさえずりが聞こえたので、aiと2人で小鳥のいる場所を探し、シャッターチャンスを試みたのですが、警戒しているのか、中々近づいてはくれない。

ここでaiの就職が一日も早く決まるよう祈願して帰りました
桜が開花すると、金刀比羅山も花見客で一杯になるそうです
その頃にまた訪れてみようかな?











